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牡丹花無常 仮プレイング

2009年05月20日 02:18

棄てられた人々の無念、か
それだけ聞けば悲しい出来事だが
それが歪みを生み出したとすれば、…看過できる物では無いか


■戦闘前
【崖上】班に所属
御神楽先輩、桐嶋先輩と共に崖上に移動

事前の強化が利くならば
銀をまく前にイグニッションし黒燐奏甲を自分に付与
御神楽先輩より少々後方に位置し敵の出現を待つ


■戦闘
事前強化出来ていれば初手から暴走黒燐弾を放つ
妖獣は地縛霊の周囲を動くようだし、上手く巻き込めると良いが
不可なら初手は黒燐奏甲を自身に付与

次行動以降も暴走黒燐弾で敵を攻撃
範囲攻撃という性質上優先順位は設けず
出来る限り多くの敵を巻き込める位置へ攻撃を行う
巻き込める数が同数なら地縛霊の含まれる方を優先

HP半分以下の味方が居る場合は黒燐奏甲で回復
回復行動は桐嶋先輩と被らないように調整しながら
攻撃力強化の意味合いも込めて先輩方への回復行動を優先
但し自身HP3割以下の場合は自身の回復を行う

小刀の動き、妖獣の移動は予測し辛そうなので
死角や隙を出来る限り作らぬように
特に味方の後方を取られぬよう
声を掛け合ってカバーする

アビリティ切れの際は前衛に出ての攻撃を行う
その際は桐嶋先輩を守るように位置を取る

崖上の敵を撃破してもまだ崖下が片付いていない場合
崖下へ降りて加勢を
残アビリティがあれば上記記載行動に準じて動く
但し壮年地縛霊が残っているようなら黒燐奏甲の使用は控える

■補足
年上へは「(姓)先輩」+敬語
同い年以下は姓呼捨て+通常
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